pedalmafia blog:パイセンって呼ばせてもらってもいいですか?

March 22, 2010

パイセンって呼ばせてもらってもいいですか?

って、つい言い寄りたくなっちゃう程パンチが効いてるバイクたち☆
今回もかなりキテます♪
95年あたりから2000年前後くらいまでの、
とくにモノコック系フレームって自分にとっては普遍的、
もはやMTB的にはミドルスクールって感じでもう骨董扱いなのかもだけど、
カタチもぶっ飛んでるし、思いっきりのいいバイクが多くてホントくらっちゃう!
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VARIO-BIKES / TECHNO MX
TONVARIO
26in - Tout le VTT freeride & freestyle
カッコイイ!
にしても、なんか見たことあるフレームのような、

と、思ってちょっと調べたら、
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VARIO-BIKES / TECHNO
PINKBIKE.COM
VARIO-BIKESっていう、創立はフランスで今はスイスにあるメーカーのもの。
でも日本でもオレンジ色の同じフレームのバイク何回か見たことあるなぁ〜
5年以上前だけど、記憶が正しければ、たしかDELTABOXって名前があったような、、

でも、MOTO×2自分にとってはDELTABOXって言っちゃえば、むしろコッチかな
この頃から、極太モノコックフレームとかに弱くなっちゃってww
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YAMAHAの4代目TZR250(3MA・1990)の後方排気、欲しかったなー
2ストで甘ーいカストロールまき散らしてアクセル開けてさ♪
乾式クラッチの、信号待ちでのカラカラカラカラ〜っていう音とか憧れましたもん。
(実際には乾式クラッチはこの次の5代目TZR(3XV)のSPからでしたね)

そしてコチラはさらにヤマハ繋がりで、
2005年にYAMAHA50周年を記念して往年のUSインターカラーでお目見えしたYZR−M1
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アメリカGPで実際にロッシが駆って、タミヤでプラモにもなっている人気モデルです。
個人的にはヤマハっぽくもっと大胆なストロボ柄でもいいかな〜て思うケド
マジかっけ−っす、大きな車体を支えるゴツいフレームはもちろんDELTABOX。

そしてそして、理屈じゃないこのカッコよさ☆
なんと言ってもこんな細いタイヤで重量級バイクに全く引けをとらないこの存在感!
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やはりインターカラーを思い出させるコチラもたがわずYAMAHAから、RACER 01!
せっかくだったら、コッチもストロボ柄で見たかった!
って、、男の子ってほんっといっつも勝手!
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2000年のシドニーオリンピックの「KEIRIN」競技で、
先導車役で活躍したKEIRIN PASを母体とした、
競技車両の新しいデザインを提唱するため、
2001年の第35回東京モーターショーで出品されたコンセプトモデルらしいです。
バッテリーとモーターを積む、いわゆるアシスト自転車です
きっと日夜すんごいスピードで進化が進んでいる電動アシスト、
これから本格的なアシストロードバイクとか出てくるんでしょうか、楽しみです♪
YAMAHA KEIRIN PAS
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っと、、まぁ、相変わらず、
話が、まるで峠を攻めるシル80のようにケツ流れまくっちゃってますが
やや気持ち強引に、ターマックからダートにコースを戻りますが、
下の映像、パッと見いきなり様子がおかしいです♪


しっかしいるんだね〜、コチラもセンパイだなこりゃ、ほんっとよく出来てるもの〜
モーターバイク側からのアプローチ、乗ってみてーっ!!
フォークもスイングアームもオリジナル Kawasaki KX125
やっぱりどーしてもドライブトレインが気になりMAX!


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なんだかDELTABOXというたった一言の言葉から広がってしまったけど、、

今日も天気良さそうでなによりです

そろそろ稲城〜多摩センター、南大沢あたりの里山ライドのんびり行きたいッス♪


Posted by pedalmafia at 09:30