メジャー林道が多数存在する名栗エリアへは、この日が初アタック、
秩父から青梅方面に戻る道すがらとはいえ、かなり楽しみです。

R53で上名栗地区の名栗小学校の脇から入っていきます、
ちょっと暗くなってきたなぁ

うおーこういうアプローチ大好きッ

うっそうとした山に入っていく

立派な樹木と祠の横を抜けて

森をどんどん奥へいく

横を流れる清流の音が癒してくれる

路面はウェットだけどガレてはいない

思わず糸を垂れたくなる清流、素敵です

しばらく行くと、ナビや地図ではこの辺で道が途絶えてるのだが、
ココからいきなり簡易舗装でまだ行けそう?、、大丈夫かな

写真ではなかなか伝わりづらいですが、傾斜角が半端じゃないです

どうしようか迷ったけど、とりあえず行けるとこまでネ

激坂を左側から上がってきた林道炭谷入線の終点、西名栗線へ接続のT字路

T字路突き当たって右折の人見入線方面、地図上では繋がっていないが、
どうやら最近林道人見入線と接続したようだ。ココは改めて調査が必要だ。

T字路突き当たって左折の広河原逆川林道方面、地図上では繋がってるのだが、
コチラも調査が必要ですな

暗くなってきたので今日の探検は終了、ゆっくり引き返します
林道炭谷入線は、走りやすい延長約2.8kmの完抜林道でした。
名栗エリアは今でも延長し続けている林道が多数存在するワンダーランド、
また近く調査・探検したいと思います。

