
丹原線から南下していきます

途中から稜線沿いに走る林道、舗装だけど気持ちがよいです

山への入り口なのでしょうか

左手の林道女ヶ倉線へ

眺望がナイス

林道月崎大久保線から

小湊鉄道の上総大久保駅の前を抜けて

そのまままっすぐ来てみたけれど、
タロウではこの先の隧道へ入れず、久しぶりのスーパーバック

おかげで少し遠回りしたけど、
気を取り直して「奇岩はこの先」と、先を急ぐ

一つ目の手掘り隧道は大丈夫だった、まだあるのかな

と思ったら2本目の隧道はまた、タロウでは入れない、、
「なんてこったい」と、隧道を徒歩で抜けてみたら
さっき反対側であきらめた、まさに同じそこだった。。
それこそ「なんてこったい、、」
いったいどこへ行こうとしてるのかなw

正しくは少し戻った分岐から、別の方でした

間違えようが、気持ちがよいのは変わりません
「イージーメ〜ン」って言ってあげます

なんて言っているうちに開けた空間が見えてきた

すげー、いい感じ♪

奇岩と崖の間には川廻しによる川が流れていている

砂状の「岩」は浸食も激しそうだ

広場から伸びている牛堀線はまた今度

サッカーコートが入る程のこの空間を独り占めしてるのが贅沢です

思ったとおりの素晴らしい空間、開放感がたまりません
四方を山に囲まれた広い空間と奇岩、セットで雰囲気満点です♪

さ、今日はコタロウも積んでるので、このあとどこでも行ける

勝浦の方へ進むと杉戸線のゲート、頑丈に閉まってる
さぁ、どこ行こう♪
